つながるWaRaBarプロジェクト実行委員会とは

つながるWaRaBarプロジェクト実行委員会は、人と人がつながり、地域独自の文化と力を活かし未来に夢と希望が持てる持続可能な社会を創り出す為に名護市を拠点に活動を行っている地域団体です。

 

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【 WaRaBarの5つの理念 】

@ワラバー(子ども)
A笑場(笑顔あふれる場)
B和Lover(和を愛する)
C輪Lover(つながりを愛する)
Dワー(自分)Lover(自分を愛する)

サンプルサイト

 

 

つながるWaRaBarプロジェクト活動実績

『つながるWaRaBarプロジェクト(以下 TWP)』は名護市家庭教育支援事業の取り組みの一つとして活動してきました。目的は、家庭教育支援に関わる地域人材の育成または活用する取組等を、学校、地域、関係機関等と連携して実施し、地域において主体的に活動できる家庭教育の支援体制を確立する事。

 

@学びの場の提供
(1)ミニ講話(授業参観日の1〜4校時の休み時間に10分程度のミニ講話を市内6小学校で実施)
  『30秒で出来る!子どものやる気を引き出す声かけ 10分バージョン』 参加者495人

 

(2)親子参加型講座 
  『思い出カレンダーづくり』 参加者 親子8組 22名
  『☆子どもたちの夢・未来を応援☆ デンマーク流、親子スポーツ交流会』 参加者 親子11組 36名

 

(3)90分講座(5回実施)
  『30秒で出来る!子どものやる気を引き出す声かけ』 参加者73人

 

(4)その他の講話
  ・学童クラブ保護者会にて 『30秒で出来る!子どものやる気を引き出す声かけ 45分バージョン』 参加者37名
  ・学童合同親子交流会  『30秒で出来る!子どものやる気を引き出す声かけ 45分バージョン』 参加者18名
  ・子育て支援塾会議    『30秒で出来る!子どものやる気を引き出す声かけ 45分バージョン』 参加者13名
  ・お仕事体験やんばるきらりん ミニ講話聴講者 50人

 

 

A交流の場づくり 開催回数 11回  参加者203人
(1)ミニ講話及び講座等での「フリーコミュニティ・スペースゆくり」開催
(2)「フリーコミュニティ・スペースゆくり」運営

 

 

B人材育成(地域における支援体制づくり
(1)家庭教育支援者等スキルアップ研修会 参加者76人
(2)家庭教育支援人材育成初級講座及び子育てスキルアップ講座 参加者29人
(3)家庭教育支援人材育成中級講座及び子育てスキルアップ講座 参加者11人
(4)家庭教育支援人材育成上級講座及 参加者 4人

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